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箱です。 幅約57cm、高さ28cmと巨大です。ちょっとしたコピー機ぐらいあります。重さは13.5kg。持つときは腰を痛めないように注意しましょう。箱には相吊りをする実機の写真があります。裏面にも実機の写真が数枚。 |
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中は3段重ね。
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さあ、組むぜ開始!
MAN+車輪地獄に載せられた旋回体が運ばれてきます。 |
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旋回体&センターアクスル。
全長30.5cm(実機で16m)、高さ8cm(4m)。実機は83トンあります。 |
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ググッと前方から。
旋回体の幅は6cm(3m)、アクスルの幅は15cm(7.5m)。4本のジャッキでニョッキと立っております。 |
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クローラ到着。
長さ24cm(12m)、高さ4.5cm(2.25m)と巨大です。幅は4cm(2m)。実機ではスリムな幅1.5m版もあるそうです。重さは1本で55トンです。 |
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クローラ装着。
実機ではAフレームで吊って自分で取り付けるようですが、Aフレームのワイヤリングの前にとっとと付けてしまいましょう。猫背ブラザーズと比べると本体の大きさが際立ちます。 |
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ゴツイですね〜。全長34cm(17m)になります。
全幅22cm(11m)になります。
旋回体ウエイトは計245トンになります。
この状態で34cm×22cm。
MAMMOETの文字が輝いております。
ここまで寄るとピント合わせが大変でして、
さあ、恐怖のワイヤー地獄はパート2からどすえ。
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